NPO 日本はんだ付け協会 > お客様の声・はんだ付け検定事例

はんだ付け検定 事例

吉田貴裕さんの場合

Q. はんだ付けに興味を持ったのは何時ごろですか?もともと興味があったんでしょうか?

A.そうですね。昔、中学の技術の時間ではんだ付けの教材・・タッチセンサー付きのライトを作ったことがあったんですが、こんなものを自分でも作れるんだな・・という喜び、楽しみを感じたのをよく覚えています。今回、検定が始まることを知って、もう一度やってみようという気になりました。

詳細を見る

お客様の声

こんにちは。幕張でお世話になりました、オオエです。

合格の通知をいただきました。 今回は、本物の野瀬さんにお会いできたのも感激でしたが、自分のハンダつけを見てもらうことができ、これでいいのか?と、疑問・不安だったものが解決できたし、またアドバイスもいただけて、参加して本当によかった!!と思っています。
会社に戻ってからも、他の人がしているハンダに「それではダメです!!」と言うと、検定を受けた私の言葉をちゃんと聞いてくれるようになり、説得力も変わりました。笑
当社はローバーMINI専門店なのですが、当社で開発したMINI用の装置?の販売にあたりMINI専門店ばかりを集めた講習会を行ったのですが、その際コンピューターの基板の改造があり、大事なところ!なので、私が、「ハンダつけとは!」「気をつける点(コテの形や温度)」や「よくされているであろうイモハンダ」などを見せて、実際に実演をしてきちゃいました。笑 
みなさんハンダつけをしたことがあるようでしたが、口をそろえてイモハンダだったと言っていました。 持参したコテ台や道具も写真におさめていかれたので、道具はきちんと揃えて始めてもらえそうです。 また検定を受けてきたことも伝えたので、その中から検定を受ける方が出れば嬉しいです。 私もまだまだいつも同じようにはつけられないので、もっと練習をしていきます!本当にありがとうございました。
野瀬さんも美人の奥様も全国を飛び回られていらっしゃるので、お体には十分お気をつけ下さい。

1/24に講習、1/25に検定を受けた株式会社○・○・○のアライです。

今回ははんだ付けを長くしているのに、初めて知る事が沢山あり大変勉強になりました!
私1人でも丁寧な講習に感謝しています。 それに理事長の仕事についての歴史や考え方、工場を見学させてもらった事。家の仕事ではんだ付けだけしかしていない私にとって大変勉強になりました。本当にありがとうございます!
今回は私にとって、感謝を言葉で表せないほど勉強になる事が多かったです!本当にありがとうございます! これからも是非よろしくお願いします。

はんだ付けアートはんだ付け検定 認定者在籍マークは、はんだ付け検定合格者が在籍しており、はんだ付け作業に従事していることを当協会が認定したことを示すマークです。


TOP